●竹宮惠子・著「少年の名はジルベール」
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http://www.shogakukan.co.jp/books/09388435
少女マンガ史を塗り替えた『風と木の詩』が生まれるまでの、葛藤と模索の日々を振り返る竹宮惠子の半生記。少女マンガ家のトキワ荘「大泉サロン」でコミック新世紀を夢見た日々、少年同士の恋愛というタブーへの挑戦などを余すところなく綴る!
●「ウチノヨメ。」は
編集者、作家、本屋さんがイチオシの本を自ら紹介する
小学館の特別コンテンツです。
あなたのとっておきの本、みつかりますように(*^_^*)
http://www.shogakukan.co.jp/pr/90th/


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